平成23年3月修了 修士論文発表会
日時:2011年 2月17日(木)
場所:すずかけホール 多目的ホール、集会室1、集会室2
| A会場:多目的ホール |
| 講演番号 |
発表時間 |
学生氏名 |
論文題目 |
| A1 | 8:00-8:25 | 浅川 稔朗 | レーザー脱離・ジェット冷却法を用いたアドレナリン関連物質の気相分光 |
| A2 | 8:25-8:50 | 石川 純 | レーザー脱離・超音速ジェット法を用いたノルアドレナリン及びその代謝生成物のコンフォメーションに関する分光研究 |
| A3 | 8:50-9:15 | 田中 慎也 | 高Rydberg状態におけるPhenol・希ガスクラスターの赤外分光 ~光励起による異性化反応~ |
| A4 | 9:15-9:40 | 川西 絢子 | フェノール・アンモニアクラスターの超音速ジェット赤外分光 ~基底状態プロトン移動反応のクラスターサイズ依存性~ |
| A5 | 9:40-10:05 | 金田 充至 | 光応答可能なアゾベンゼン自己組織化単分子膜 |
| A6 | 10:05-10:35 | 布川 貴史 | オリゴエチレングリコール末端をもつ自己組織化単分子膜上の生体分子の吸着忌避メカニズムに関する研究 |
| A7 | 10:35-11:00 | 平出 智大 | 光応答可能なアゾベンゼンパラジウム錯体 |
| A8 | 11:00-11:25 | 柿崎 慶喜 | マイクロフローリアクター中での電解発生塩基の生成とフェニル酢酸エステルのα-アルキル化反応への応用 |
| A9 | 11:25-11:50 | 杉野 和義 | 超臨界流体中での導電性高分子ナノシリンダーの電解合成とその物性評価 |
| A10 | 11:50-12:15 | 太田 智子 | 硫黄修飾電極の作製とその応用 |
| A11 | 12:15-12:40 | 小林 由樹 | 自己組織化単分子膜修飾金電極におけるアスコルビン酸酸化酵素の直接電子移動反応 |
| A12 | 13:05-13:30 | 吉田 智明 | カルバミン酸アンモニウムの電解酸化による炭素電極へのアミノ基の導入に関する研究 |
| A13 | 13:30-13:55 | 鈴木 政俊 | 白金およびタンタル微粒子修飾電極の開発および酸素還元特性の評価 |
| A14 | 13:55-14:25 | 李 徳安 | Study on Enzymes-based Glucose/Oxygen Biofuel Cells |
| A15 | 14:25-14:55 | Zaenal Awaludin | Electrocatalysis of Tantalum Oxide Composite Electrodes for Oxygen Reduction Reaction |
| A16 | 14:55-15:25 | Dilani Nilushika | NOVEL RTILs COMPOSITE POLYMER ELECTROLYTE MEMBRANE-FABRICATION, CHARACTERIZATION AND APPLICATION FOR SUPEROXIDE GENERATION- |
| A17 | 15:25-15:50 | 梶井 健 | 金電極における酸素還元反応へのルビジウムイオンの影響 |
| A18 | 15:50-16:15 | 河島 晋 | 電解析出法を用いた希土類酸化物薄膜の作製と特性評価 |
| A19 | 16:15-16:40 | 橋元 任彦 | Nafion膜を被覆した金電極における酸素還元反応の in situ 赤外分光測定 |
| B会場:集会室1 |
| 講演番号 |
発表時間 |
学生氏名 |
論文題目 |
| B1 | 8:00-8:25 | 久保 達雄 | カルボラン誘導体の合成と電極触媒反応への応用 |
| B2 | 8:25-8:50 | 栗林 俊輔 | 電解反応およびクリック反応を利用した新規有機フッ素化合物の合成 |
| B3 | 8:50-9:15 | 小関 良弥 | 高分子電解反応を用いたポリフルオレン誘導体の陰極還元反応 |
| B4 | 9:15-9:40 | 小川 貴弘 | π-アリルニッケル触媒によるアレン類のリビング配位重合に基づく有機--無機ナノハイブリッド材料の構築に関する研究 |
| B5 | 9:40-10:05 | 神長 充 | アレン類のリビング配位分散重合よる精密磁性高分子微粒子の構築と応用 |
| B6 | 10:05-10:30 | 佃 英樹 | 3成分重縮合法により得られるテトラフェニルエチレン骨格を有する全芳香族高分子を基盤とした燃料電池用高分子電解質の構築 |
| B7 | 10:30-10:55 | 櫻井 久之 | ポリアンモニウム塩担持Pdナノ粒子触媒によるC-C結合形成反応 |
| B8 | 10:55-11:20 | 山崎 正弘 | アリールオキシアルキルホスホン酸エステル−シリカ複合体の発光特性とその利用 |
| B9 | 11:20-11:45 | 高橋 宏 | トリフルオロメタンスルホン酸塩触媒によるヘキサチアアダマンタン類の合成 |
| B10 | 11:45-12:10 | 福寿 和紀 | non-innocent配位子を有するPt錯体によるマルチレドックスシステムの構築 |
| B11 | 12:10-12:40 | 川瀬 万里奈 | キレート可能な第二級チオアミドを用いたロジウム(III)錯体の合成と電気化学的性質 |
| B12 | 13:10-13:35 | 中山 光 | トリボルミネッセンスを示すイミド化合物の構造と物性 |
| B13 | 13:35-14:00 | 市村 彰宏 | フェニルピリジン及びビピリジン誘導体を配位子とした白金・イリジウム錯体の合成と発光特性 |
| B14 | 14:00-14:25 | 天田 晃 | キノキサリン誘導体の合成とFET特性 |
| B15 | 14:25-14:50 | 藤田 智博 | キノン骨格を有するジアザボロール誘導体の合成、物性とトランジスタへの応用 |
| B16 | 14:50-15:15 | 津久井 友也 | B(C6F5)3触媒を用いた不飽和炭化水素のヒドロオリゴシラニル化 |
| B17 | 15:15-15:40 | 中村 光孝 | 凝集誘起型発光特性を利用した生体有害物質センサーの開発 |
| B18 | 15:40-16:05 | 星 宣崇 | Pd錯体触媒による末端アルキンのチオホスフィニル化反応 |
| C会場:集会室2 |
| 講演番号 |
発表時間 |
学生氏名 |
論文題目 |
| C1 | 8:00-8:25 | 布施 啓示 | 磁性ナノ粒子・蛍光ナノ粒子の合成とバイオメディカル応用 |
| C2 | 8:25-8:50 | 竹内 有沙子 | 低環境負荷に向けたスピンスプレーフェライトめっきプロセスの改善とデバイス応用 |
| C3 | 8:50-9:15 | 丸山 沙也香 | Ti基金属ガラス表面への生体活性セラミックス層の作製とナノ構造制御による特性改善 |
| C4 | 9:15-9:40 | 小田原 敬 | 葉緑体チオール酵素のレドックス調節における酸化機構の研究 |
| C5 | 9:40-10:05 | 安藤 翔 | 金属水素化物を用いたLi2MnO3の還元と電極特性 |
| C6 | 10:05-10:30 | 釜谷 則昭 | Li4-XGe1-XPXS4系高リチウムイオン導電体の合成と電気化学特性 |
| C7 | 10:30-11:00 | 粉生 守 | La0.8Sr0.2CoO3エピタキシャル膜の合成と構造,酸素酸化・還元反応特性 |
| C8 | 11:00-11:30 | Chang Hansen Michael | High pressure synthesis and electrochemical properties of layered rocksalt cathode with lithium excess composition |
| C9 | 11:30-12:00 | 望月 大司 | 低級オレフィン製造を目的としたヘキサン接触分解反応におけるZSM-5ゼオライト触媒の長寿命化 |
| C10 | 12:00-12:25 | 水野 駿 | 高い酸触媒能を持つ層間拡張型Al-MWWの合成 |
| C11 | 13:05-13:30 | 小野塚 敬 | 層状ペロブスカイト型化合物の粒子形態の制御と物性評価 |
| C12 | 13:30-13:55 | 井口 愛 | メソポーラス酸化タンタルの調製と吸着および光特性 |
| C13 | 13:55-14:25 | 山崎 弘史 | FT-IRによるH-ZSM-5上のメトキシ種の反応性の検討 |
| C14 | 14:25-14:50 | 小嶋 優希 | 赤外分光法による細孔構造の異なるゼオライト触媒上での低級オレフィン分子の反応性の観察 |
| C15 | 14:50-15:20 | 大友 亮一 | 規則性多孔質固体酸触媒を用いたキシロースの脱水反応 |
| C16 | 15:20-15:50 | 劉 明 | 構造特性の異なる8員環ゼオライト触媒によるメタノール転換反応特性 |
| C17 | 15:50-16:15 | 水上 亜矢子 | 単分散シリカナノ粒子を用いた規則性ナノ構造体の調製と応用 |